当サービスではお客様にできるだけご満足いただいた状態で商品画像を納品できるよう、修正回数を無制限とさせていただいております。※同価格帯の他社サービスでは、修正可能回数は2回程度が一般的です。
とはいえ、修正を何度も繰り返すより1日も早く画像をお使いいただく方が、お客様にとってメリットが大きいため、以下をご一読いただければ幸いです。

必要な情報は最初にご送付ください

  • デザイン着手後に情報を追加していくと、デザインのバランスが崩れて他の修正箇所が出てしまうことがあります。慌ててヒアリングシートや写真をご返送いただく必要はございませんので、商品画像に入れて欲しい情報は極力まとめてご送付ください。
  • ヒアリングシートの「商品のターゲット層」「消費者に与えたいイメージ」はデザイン全体に関わる大切な要素で、後から変更すると作り直しレベルの変更が生じます。現時点で明確でない場合はぜひご相談ください。
  • デザインのイメージを重視したい場合は、ヒアリングシートの「ご希望のイメージに近い商品ページURL」をご記入いただければ、近いイメージになるようお作りします。

デザイナーへの修正依頼は具体的に

修正依頼が曖昧な例

お客様「1枚目がちょっとイマイチかな…」
担当者(どんな変更を希望しているのかな?他にも修正があるかな…?)

わかりやすい修正依頼

お客様「1枚目は商品写真を一番目立たせて欲しい、2枚目の△△は××に変更 以上2点です。」
担当者(修正箇所が明確だから、すぐに修正に取り掛かれる!)

非対面のサービスのため、修正箇所をできるだけまとめてお伝えいただけるとスムーズです。
修正箇所がたくさんある場合、初稿提出時にお送りする専用の修正依頼シートも合わせてご利用ください。

以下のような修正は無料対象外となります

  • 制作着手後に大幅にコンセプトを変える
  • ワイヤーフレーム(ラフ案)で指示を出したにも関わらず、仮完成したものを見てから構成や見出しに大幅な変更を加える

制作着手後にお客様都合で大幅な追加・変更が発生する場合、内容に応じた適正価格を提案させていただきますのでご相談ください。

非対面でも円滑なコミュニケーションで価値提供できれば幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。